攻めのGolf、ラインアップ続々。
ホットなニュースも続々。 News & スペシャルムービー

Golfの最新情報をお届けします。 News

New Golf GTI Clubsport Debut! 走り、スタイル、これが究極のGTI。

New Golf GTI Clubsport Debut!

スポーツハッチバックの時代を切り拓き、歴史に刻まれたGolf GTI。いま、Golf GTI 40周年の伝統を革新する Golf GTI Clubsport誕生。
ピュアホワイト(0QA1)全国限定200台/カーボンスチールグレーメタリック(1KA1)全国限定200台

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New Volkswagen クルマの価値に、新基準を。

New Volkswagen

クラス基準であり続けてきたGolfが、今、装備やプライスを一新。安全装備をいっそう充実させるとともに魅力的な価格を設定。
ぜひその新しいラインアップを、ショールームでお確かめください。

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New Golf Touran Debut 家族のクルマに最新の安全を。7シーターのゴルフ、新登場。

New Golf Touran Debut

「安全性能は、すべてに優先する」と考えるVolkswagenは、事故の前や事故の瞬間、さらには事故の後まで、すべての段階で被害を最小限に抑えるための総合的な安全技術「Volkswagen オールイン・セーフティ」を採用しています。New Golf Touranでは、危険を察知して自動で車を停止させる“Front Assist”、多重事故に備えるポストコリジョンブレーキシステムなど、さまざまな先進安全技術を全グレードに標準装備。その確かな安全性は、欧州のユーロNCAPで獲得した最高レベルの5スターが証明しています。安心してドライブを楽しめて、万一の際には大切な家族をしっかり守るNew Golf Touran。

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Golf GTE Debut ドライバーとクルマの関係性に大きな変革をもたらす、全く新しいプラグインハイブリッド誕生

Golf GTE Debut
退屈なハイブリッドに、終わりを告げる。

感性をダイレクトに刺激するスポーツ性能と次世代のベンチマークとなる優れた環境性能をかつてない領域で融合。
Volkswagenの新しいプラグインハイブリッドカーがいま、すべてのハイブリッドカーを革新する。

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M/T Model Lineup Debut Golf GTI、Golf RにM/Tモデルが登場

M/T Model Lineup Debut
走りの愉しさを追求するあなたに今、新たな選択肢を。

スムーズに決まるシフトチェンジ。リズムよく踏み込むクラッチワーク。エキゾーストノートをBGMにワインディングを駆ければ、気持ちはどこまでも加速する。クルマと一体になって走る歓びを、いまドライブを愛す、すべての人に。
Volkswagenのスポーツモデルに、待望のマニュアル仕様車が登場。さあ、スポーツドライビングの醍醐味を、心ゆくまで。

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映像でも、あなたを釘づけ。 Golfの最新動画をご紹介しています

スペシャルムービー

  • Golf Alltrack
    「家族の冒険心が、走り出す。」

  • Golf GTE「マフィアvsGTE」

  • 「ACC らくらくドライビング♪」

  • Golf「スペシャルムービー」

  • Golf Variant「+ing people」

  • Golf R Variant「More Exciting 'R'」

TVCM

  • New Golf Touran 新TVCM

  • Golf GTE 新TVCM

  • Golf Alltrack 新TVCM

世界が、お手本とするクルマ、Golf。 進化するGolf

1974年の誕生以来、
Golfは「真のクルマ」を目指して
進化を続けてきました。

7世代にわたる歴史は、まさに「真のクルマ」を求め続ける歩みでした。
絶えず先進のテクノロジーと最高品質を追求し、世界中の人々に提供する。
そして、世代を超えて愛される普遍的な価値を生み出していく。
この取り組みにより、歴代Golfはコンパクトカーのベンチマークとして、
多くの人にカーライフの新たな楽しさをもたらしてきました。

世界中で認められたGolfの価値

長い歴史が育んだ安全性能や走行性能により、
輸入車初となる「2013-2014 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の受賞など、
世界中で高い評価を獲得。
コンパクトカーのベンチマークとしての地位を、不動のものとしています。

CAR OF THE YEAR JAPAN 2013-2014  WORLD CUP AWARDS2013 JINCAPファイブスター賞 CAR OF THE YEAR2013 EURO ONCAP
だから、Golfが選ばれる。 Golfと暮らそう。

7世代目となる最新のGolfは、これまで積み上げてきた価値をもとに、
かつてない大きな進化を遂げました。

Golf

Golf Variant

安心を感じるクルマ、Golf。

Golfオーナーの満点評価 93.0%

Golfオーナーの総合評価 4.9/5.0 POINT

  • アダプティブクルーズコントロールやシティーエマージェンシーブレーキは、帰省などの高速の長距離運転には必要です。渋滞も平気でした。

  • 追突防止装置やACCなど日本車では高価格帯の車にしか設定がない機能が標準で付いてくるので購入を決めました。

  • エアバッグの数、緊急ブレーキ等安全性が高い点と運転していて安定感が高い。

  • 先代のゴルフに比べ一段と安全面が充実していると感じました。先日走行中突然先行車両が進路変更をしたとき、危険と判断し警告ブザーと警告表示が出ました。(凄い装置だと思いました)

  • 初めての輸入車ですが、さまざまな国産車、輸入車乗り比べてみて、今回の乗り換えは、ゴルフ以外考えられませんでした。

  • 私の車選びのポイントは、第一に安全性。

  • 初めて座った時の第一印象は守られている感じが第一印象でした、

  • 安全装備も「これでもか」というぐらいに満載で,この性能と装備を考えると,ゴルフの価格は安すぎるぐらいで,本当に助かります。

  • 以前のミニバンは確かに広く使いがっても悪くはないし、もう1台の小型車も普通につかう分には悪くはないですが、安全機能の差は歴然。車体の剛性や衝突時に作動する機能も安心感が全然ちがいます。

  • 国産車から初めての乗り換えですが、乗車中の守られている感が強いですね。安全に対するVWのこだわりが伝わって来ます。家族も安心して爆睡しています(笑)

  • まだ納車から1週間足らずですが、そのクォリティーの高さに驚きの毎日です。

  • 最新技術を採用し、安全面に関して素晴らしいと思いました。

  • ACC機能は最高ですね。
    世間で言われている自動運転に近いSystemだと思います。

  • アダプティブクルーズコントロール最高です、らくに運転出来ますしコーナーではレーンキープアシストにもよく助けてもらいます。

  • どのようなコーナーでも安定感があり、速度を落とさなくてもスイスイ曲がる。安心して楽しく運転できる車だと思う。

* Golfオーナーが最高評価5点を付けている割合 ** 平均評価点(5点満点)/ オーナーズボイスより GolfGolf Variant

Golfのすべて

Safety

安全性をクラスによって 差別しない。安全哲学「走る・曲がる・止まる」の 基本性能を高める。アクティブセーフティ小さなクルマにも 高度な衝突安全性を。パッシブセーフティ

生活を豊かにするクルマ、Golf。

Golfオーナーの評価 99.0%

Golfオーナーの総合評価 4.9/5.0 POINT

  • 大分自然に運転出来る様になりました。もっともっと遠くへ行きたいです!

  • 所有欲を程良く満たしてくれる内外装の質感とデザイン。小振りなサイズながら十分な広さの車内空間

  • 遠出をすることが楽しみになっています。

  • 単なる移動する道具ではなく、生活のパートナーとして日々の暮らしを豊かにしてくれる車だと思います。

  • 正直、ちょっと背伸びで買った車ですが、選んで本当に良かった!まだ買って間もないですが、次の車もゴルフと思います。

  • 走り、乗り心地、室内の静かさ、操作スイッチの質感、夜間時のメーターパネル・スイッチ等のライティングフィール等々、総合的に上質感があります。

  • 内装も質感がかなりレベルアップし高級感もあります。
    最後に非常に良くできた車であり、大切に長く乗っていきたいと思います。

  • 代が変わる度に進化して来たことを実感しています。

  • ピアノブラックを基調とした黒できめた内装に惚れ惚れします

  • ゴルフの乗り味は、若いころに感じた「運転する楽しみ」を思い出させてくれました。単なる移動する道具ではなく、生活のパートナーとして日々の暮らしを豊かにしてくれる車だと思います。

  • シャープなスタイリングと新色のパシフィックブルーに一目惚れです。

  • 愛車がVWの方は、他のドイツ車愛好家より、安全運転の方が多いと思います。同じエンブレムを見かけると嬉しくなります

  • 車に乗り込み運転する感触がとても心地よく、車と対話しながら一体となって時間と空間を共有する感覚があります。

  • 近頃、近未来的な室内空間を演出する車が増えてきた。そんな中でGOLF7のインテリアデザインは、オーソドックスでありながら古めかしいところがない。

  • 運転していても楽だし、静かなので、後席とも会話がはずんで、楽しくドライブできます。

* Golfオーナーが5点中4点以上を付けている割合
** 平均評価点(5点満点)/ オーナーズボイスより GolfGolf Variant

心地よく走れるクルマ、Golf。

Golfオーナーの満点評価 77.0%

Golfオーナーの総合評価 4.8/5.0 POINT

  • ACCがとても便利です。長距離の高速道路での移動が、随分と楽になりました。

  • 前評判の通りの静粛性は同クラスの国産車にはありません。

  • 長時間運転しても、全然つかれません

  • 毎日の通勤が快適でストレス感じません。

  • ACCの加速減速は自分の運転よりスムーズで驚きました。

  • ACCのおかげで、高速道での巡航や渋滞時の道でも、アクセル、ブレーキのペダル回数が激減して、疲れにくく満足しています。

  • ピアノブラックを基調とした黒できめた内装に惚れ惚れします

  • 確かに、疲れないし静かだし安心して運転ができます。

  • 同乗の家族がすぐに寝てしまいます。だいぶ静かで乗り心地が良いのでしょう。

  • 家族からは、後部座席も快適との声があがっています。

  • 街中や高速道路では、ACCが運転を助けてくれるので、乗っていて楽しくてたまりません。

  • さらに、路面の凹凸もしっかりと感触を伝えながらも、不快な振動を抑さえていることに感心しました。

  • 3.5.そして今回7に乗り換えしましたが、以前にもまして乗り心地が素晴らしいです。これは高級車と比較しても遜色なくむしろ良いと感じるほど。

  • 回転数を上げなければエンジンの静粛性が高く、快適な車内空間を楽しむこともできます。

  • もうすぐ一年になりますが運転中本当に静かですハイブリッド車に乗っているような気分になります

* Golfオーナーが最高評価5点を付けている割合 ** 平均評価点(5点満点)/ オーナーズボイスより GolfGolf Variant

運転が楽しいクルマ、Golf。

Golfオーナーの満点評価 81.0%

Golfオーナーの総合評価 4.8/5.0 POINT

  • 素直に応答してくれるステアリング。軽やかな加速。自分の意のままに動いてくれます。

  • 1.4Lながら2.5L並みの余裕。驚くのは小型車以上の低燃費も両立させていること

  • 2000ccからの乗換えなのにパワー不足を感じないし、室内も想像以上に圧迫感がなく運転がラク。

  • 4輪の位置が見える様な感じでライン取りがしやすく本当に4輪共に仕事をしている感じが運転していて解る。

  • ACCがとても便利です。長距離の高速道路での移動が、随分と楽になりました。

  • アクセルペダルを軽く踏むだけで、飛んで行きそうに軽やかです。

  • イメージ通りに走る・曲がる・止まる、ができ、運転が楽しいです。

  • この排気量と車のサイズでありながら、低燃費なのがさらにすごいですね!

  • デザインはシンプルで大人しいですが、走りはとても軽快です。特に高速道路での安定感は抜群に良いです。

  • とても1.4Lのエンジンとは思えません。やさしくアクセルを開ければやさしく、Sモードでアクセルを踏み込むと驚く加速です!

  • どのようなシーンでも、余裕をもって、楽しく運転できるところが気に入っています。

  • 一般道でも高速でも安定したハンドリングと相まって、ダウンサイジングを全く感じさせません。

  • ボディ剛性と硬めのサスペンションのバランスが素晴らしい。また、エンジンの実用域でのトルク感が十分で気持ち良い加速が味わえます。

  • もう、どこからでも気持ち良くトルクの出るエンジン!最高です!レールの上を走るようなコーナリング。運転が上手くなったかのような錯覚さえ!本当に最高です!

  • 地に足がついているような安定感がある走り、高速道路でのコーナーリングもふらつかない。

* Golfオーナーが最高評価5点を付けている割合 ** 平均評価点(5点満点)/ オーナーズボイスより GolfGolf Variant

あなたのGolfは? Golfラインアップ

Golfには多彩なラインアップをご用意。
人それぞれのライフスタイルにしっかり応えます。

ショッピングから旅行まで、毎日乗れるスタンダードなモデルです。
モデル グレード 安全装備
価格

Golf TSI Trendline¥2,499,000

TSI Comfortline¥2,809,000

TSI Highline¥3,289,000

詳しく見る
総排気量 1,197cc~
燃料消費率 21.0km/ℓ~
ラゲージ容量 380ℓ~1,270ℓ
  • プリクラッシュブレーキシステム
    “Front Assist”(シティエマージェンシーブレーキ機能付)
  • レーンキープアシストシステム
    “Lane Assist”*1
  • エアバック装備(9個)*2
  • アダプティブクルーズコントロール
    “ACC”(全車速追従機能付)*3
  • ドライバー疲労検知システム“Fatigue Detection System”
  • ブラインドスポットディテクション(後方死角検知機能)
  • プロアクティブ・オキュパント・プロテクション
価格

Golf GTI¥3,999,000

Golf GTI(M/T)¥3,899,000

詳しく見る
総排気量 1,984cc~
燃料消費率 15.9km/ℓ~
ラゲージ容量 380ℓ~1,270ℓ
  • プリクラッシュブレーキシステム
    “Front Assist”(シティエマージェンシーブレーキ機能付)
  • レーンキープアシストシステム
    “Lane Assist”*1
  • エアバック装備(9個)*2
  • アダプティブクルーズコントロール
    “ACC”(全車速追従機能付)*3
  • ドライバー疲労検知システム“Fatigue Detection System”
  • ブラインドスポットディテクション(後方死角検知機能)
  • プロアクティブ・オキュパント・プロテクション
Golf GTI Clubsport
Golf GTI Clubsport
モデルページ
価格

Golf GTI Clubsport¥4,699,000

詳しく見る
総排気量 1,984cc~
燃料消費率 14.7km/ℓ~
  • 専用バンパー(フロント/リヤ)
  • 専用19インチアルミホイル“B i ”/大径ブレキディスク(フロント/リヤ)&GTI レッドブレーキキャリパー
  • ビッグリヤスポイラー
  • サイドシル
  • 2.0l TSI®エンジン
  • 電子制御油圧式フロントディファレンシャルロック
  • Volkswagen純正インフォテイメントシステム“Discover Pro”
  • アダプティブシャシーコントロール“DCC”
価格

Golf R¥5,499,000

Golf R(M/T)¥5,399,000

詳しく見る
総排気量 1,984cc~
燃料消費率 14.4km/ℓ~
ラゲージ容量 380ℓ~1,270ℓ
  • プリクラッシュブレーキシステム
    “Front Assist”(シティエマージェンシーブレーキ機能付)
  • レーンキープアシストシステム
    “Lane Assist”*1
  • エアバック装備(9個)*2
  • アダプティブクルーズコントロール
    “ACC”(全車速追従機能付)*3
  • ドライバー疲労検知システム“Fatigue Detection System”
  • ブラインドスポットディテクション(後方死角検知機能)
  • プロアクティブ・オキュパント・プロテクション
価格

Golf GTE¥4,990,000

詳しく見る
総排気量 1,394cc~
燃料消費率 23.8km/ℓ~
ラゲージ容量 272ℓ~1162ℓ
  • プリクラッシュブレーキシステム
    “Front Assist”(シティエマージェンシーブレーキ機能付)
  • レーンキープアシストシステム
    “Lane Assist”*1
  • ポストコリジョンブレーキシステム
  • エアバック装備(9個)*2
  • アダプティブクルーズコントロール
    “ACC”(全車速追従機能付)*3
*1 セーフティパッケージ(TSI Highlineに標準装備、TSI Comfortlineはバイキセノンヘッドライトとセットオプション、TSI Trendlineにオプション。)
*2 フロントエアバッグ(運転席/助手席)、助手席エアバッグカットオフスイッチ、ニーエアバッグ(運転席)、サイドエアバッグ(前席/後席)、カーテンエアバッグ
*3 セーフティパッケージ(TSI Highline、TSI Comfortlineに標準装備、TSI Comfortlineはバイキセノンヘッドライトとセットオプション。)
●表示価格は2015年7月現在の車両本体価格(消費税込み)です。オプション装着価格、付属品価格、保険料、税金(消費税を除く)、登録に伴う諸費用、リサイクル料金は含まれておりません。別途必要となります。販売価格は正規ディーラーが独自に定めておりますので、お問い合わせください。●写真は細部で日本仕様と異なる場合があります。●記載の仕様、諸元は予告なく変更することがありますのでご了承ください。● 本仕様・主要装備・諸元などは予告なく変更される場合があります。● フォルクスワーゲン グループ ジャパンが日本に輸入する車は、安全対策および排気ガス対策の点で現行の国内基準をすべて満たしています。● 燃料消費率は、定められた試験条件のもとでの値です。実際の走行時には、この条件(気象、道路、車両、運転、整備などの状況)が異なってきますので、それに応じて燃料消費率は異なります。※記載の仕様、諸元は予告なく変更することがありますのでご了承ください。
ワンクラス上の積載性能が、アクティブライフの可能性を広げます。
モデル グレード 安全装備
Golf Variant
Golf Variant
モデルページ
価格

TSI Comfortline¥2,949,000

TSI Highline¥3,429,000

R-Line¥3,629,000

詳しく見る
総排気量 1,197cc~
燃料消費率 21.0km/ℓ~
ラゲージ容量 605~1,620ℓ
  • プリクラッシュブレーキシステム
    “Front Assist”(シティエマージェンシーブレーキ機能付)
  • レーンキープアシストシステム
    “Lane Assist”*1
  • エアバック装備(9個)*2
  • アダプティブクルーズコントロール
    “ACC”(全車速追従機能付)*3
  • ドライバー疲労検知システム“Fatigue Detection System”
  • ブラインドスポットディテクション(後方死角検知機能)
  • プロアクティブ・オキュパント・プロテクション
Golf R Variant
Golf R Variant
モデルページ

価格¥5,599,000

詳しく見る
総排気量 1,984cc~
燃料消費率 14.2km/ℓ~
ラゲージ容量 605ℓ~1,620ℓ
  • プリクラッシュブレーキシステム
    “Front Assist”(シティエマージェンシーブレーキ機能付)
  • レーンキープアシストシステム
    “Lane Assist”*1
  • エアバック装備(9個)*2
  • アダプティブクルーズコントロール
    “ACC”(全車速追従機能付)*3
  • ドライバー疲労検知システム“Fatigue Detection System”
  • ブラインドスポットディテクション(後方死角検知機能)
  • プロアクティブ・オキュパント・プロテクション
Golf Alltrack
Golf Alltrack
モデルページ
価格

TSI 4MOTION¥3,470,000

TSI 4MOTION Upgrade Package¥3,670,000

詳しく見る
総排気量 1,798cc~
燃料消費率 14.7 km/ℓ~
  • プリクラッシュブレーキシステム
    “Front Assist”(シティエマージェンシーブレーキ機能付)
  • レーンキープアシストシステム
    “Lane Assist”*4
  • ポストコリジョンブレーキシステム
  • エアバック装備(9個)*2
  • アダプティブクルーズコントロール“ACC”
    (全車速追従機能付)
GolfR
*1 TSI 4MOTION Upgrade Packageに標準装備。
*2 フロントエアバッグ(運転席/助手席)、助手席エアバッグカットオフスイッチ、ニーエアバッグ(運転席)、サイドエアバッグ(前席/後席)、カーテンエアバッグ
*3 セーフティパッケージ(バイキセノンヘッドライトとセットオプション。)
*4 TSI 4MOTION Upgrade Packageに標準装備。
●表示価格は2015年7月現在の車両本体価格(消費税込み)です。オプション装着価格、付属品価格、保険料、税金(消費税を除く)、登録に伴う諸費用、リサイクル料金は含まれておりません。別途必要となります。販売価格は正規ディーラーが独自に定めておりますので、お問い合わせください。●写真は細部で日本仕様と異なる場合があります。●記載の仕様、諸元は予告なく変更することがありますのでご了承ください。● 本仕様・主要装備・諸元などは予告なく変更される場合があります。● フォルクスワーゲン グループ ジャパンが日本に輸入する車は、安全対策および排気ガス対策の点で現行の国内基準をすべて満たしています。● 燃料消費率は、定められた試験条件のもとでの値です。実際の走行時には、この条件(気象、道路、車両、運転、整備などの状況)が異なってきますので、それに応じて燃料消費率は異なります。※記載の仕様、諸元は予告なく変更することがありますのでご了承ください。
Golfの価値をそのままに。7人乗りの余裕が家族を優しく包みます。
モデル グレード 安全装備
New Golf Touran
New Golf Touran
モデルページ
価格

TSI Trendline¥2,847,000

TSI Comfortline¥3,170,000

TSI Highline¥3,769,000

詳しく見る
総排気量 1,394cc~
燃料消費率 18.5km/ℓ~
ラゲージ容量 137~1,857ℓ
  • アダプティブクルーズコントロール“ACC” (全車速追従機能付)
  • レーンキープアシストシステム“Lane Assist”
  • プロアクティブ・オキュパント・プロテクション
  • プリクラッシュブレーキシステム“Front Assist”(シティエマージェンシーブレーキ機能付)
  • ドライバー疲労検知システム
    “Fatigue Detection System”
  • エアバッグシステム
  • アクティブボンネット
  • ポストコリジョンブレーキシステム
  • インテグレーテッドチャイルドシート
    (後席一体型チャイルドシート)
  • ISOFIX基準適合チャイルドシート固定装置
  • モビリティタイヤ
GolfR
*1 フロントエアバッグ(運転席/助手席)、助手席エアバッグカットオフスイッチ、ニーエアバッグ(運転席)、サイドエアバッグ(前席/後席)、カーテンエアバッグ
●表示価格は2015年7月現在の車両本体価格(消費税込み)です。オプション装着価格、付属品価格、保険料、税金(消費税を除く)、登録に伴う諸費用、リサイクル料金は含まれておりません。別途必要となります。販売価格は正規ディーラーが独自に定めておりますので、お問い合わせください。●写真は細部で日本仕様と異なる場合があります。●記載の仕様、諸元は予告なく変更することがありますのでご了承ください。● 本仕様・主要装備・諸元などは予告なく変更される場合があります。● フォルクスワーゲン グループ ジャパンが日本に輸入する車は、安全対策および排気ガス対策の点で現行の国内基準をすべて満たしています。● 燃料消費率は、定められた試験条件のもとでの値です。実際の走行時には、この条件(気象、道路、車両、運転、整備などの状況)が異なってきますので、それに応じて燃料消費率は異なります。※記載の仕様、諸元は予告なく変更することがありますのでご了承ください。

安心を感じるクルマ、Golf。

安全哲学

ボディに振動を加えて、その耐久性をはかるテスト。

安全哲学

安全性をすべてに優先する。

安全性はクラスを越えて最優先すべきもの。これが誕生以来変わることのないフォルクスワーゲンの哲学です。Golfのようなコンパクトカーにも、強靭なキャビンとクラッシャブルゾーンから成る衝撃吸収ボディ構造を採用し、複数のエアバッグなどさまざまな装備を網羅。あらゆる視点から安全性を追求し続けています。

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安心を感じるクルマ、Golf。

設計思想

設計思想

いつまでも安心なクルマを。

道具に対して、高い性能だけでなく、それを長く維持することが重視されるドイツ。クルマが走行距離が10万kmを超えても乗り続けられることが珍しくありません。フォルクスワーゲンは、長く乗り続けてもらうことを前提にクルマを開発。消耗部品を正しい時期に交換すれば、新車と同様の安全性や乗り心地を保てるのです。

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安心を感じるクルマ、Golf。

高剛性ボディ

※ 機構説明用につき実際のものとは一部異なります。

高剛性ボディ

ボディこそクルマづくりの基本。

レーザー溶接や超高張力鋼板の採用などにより、高剛性化と軽量化を両立。安全性はもちろん、優れた走行安定性と静粛性を実現しました。また、ボディには衝撃吸収構造を採用。衝突エネルギー吸収構造材・エネルギー分散構造材を組み合わせたクラッシャブルゾーンと頑強なフレームで囲まれたキャビンが、衝突時に高い乗員保護性能を発揮します。

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安心を感じるクルマ、Golf。

エアバッグ

※ 機構説明用につき実際のものとは一部異なります。

エアバッグ

クラスの基準を超える9個。

Golfが標準装備する9個のエアバッグは、最新の音響センサーにより衝撃への反応時間も短縮。運転席/助手席の「フロントエアバッグ」、前席/後席の「サイドエアバッグ」、サイドウインドー全体を覆う「カーテンエアバッグ」に加え、運転席には「ニーエアバッグ」を採用し、クラストップレベルの乗員保護性能を備えています。

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安心を感じるクルマ、Golf。

アクティブセーフティ

ラフロードや雪上など、様々な環境下での走行・制動のテスト。

アクティブセーフティ

「走る・曲がる・止まる」の基本性能を高める。

安全性でまず考慮すべきは、事故を回避する「アクティブセーフティ」です。フォルクスワーゲンは「走る・曲がる・止まる」の基本性能を高め、危険を素早く安全に回避する能力を実現。これが安全装備だけを追求する他の多くのクルマとの違いです。

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安心を感じるクルマ、Golf。

パッシブセーフティ

パッシブセーフティ

小さなクルマにも高度な衝突安全性を。

事故が起きてしまった時に被害を抑えるための「パッシブセーフティ」も、フォルクスワーゲンは妥協なく高めています。30種類以上のクラッシュテストの他、実際に起きた事故分析とその反映を常に実施。クラスの常識にとらわれない充実の安全装備をすべてのモデルに標準装備しています。

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安心を感じるクルマ、Golf。

安全追求の歩み

安全追求の歩み

安全性も世界の基準であり続けるGolf。

フォルクスワーゲンの安全哲学が余すところなく注がれたGolfは、常に時代の先を行く安全性を実現してきました。歴代Golfは安全性においても世界の自動車産業をリードし続けています。

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安心を感じるクルマ、Golf。

JNCAP

JNCAP

“輸入車初の5スター”獲得。

独立行政法人自動車事故対策機構が行った自動車アセスメント(Japan New Car Assessment Program : 以下JNCAP)で最高評価となる“5スター”を獲得しました。これは2011年に「新・安全性能総合評価」が導入されて以来、輸入車では取得第1号となるものです。

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安心を感じるクルマ、Golf。

EURO NCAP

EURO NCAP

欧州の安全評価で最高レベルを獲得。

欧州の公的自動車安全評価であるユーロNCAPにおいて、New Golfは最高レベルの5スターを獲得しました。

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安心を感じるクルマ、Golf。

プリクラッシュブレーキシステム“Front Assist Plus”

※ 機構説明用につき実際のものとは一部異なります。

プリクラッシュ
ブレーキシステム
“Front Assist Plus”

あらゆる速度域で衝突回避をアシスト。

全速度域 * においてレーダーで前方の車両との距離を検知。衝突の危険が予測される場合には、制動距離の短縮化を図るため、ブレーキ圧を高めてスタンバイ状態を保持するとともに、ドライバーに警告音・警告灯による注意喚起を行います。 * プリクラッシュブレーキシステム“Front Assist Plus”が“ON”の時、約5km/h以上で前方の交通状況を検知します。 ※ 本機能の制御には限界があります。これらのシステムは追突などを自動で回避するものではありません。また、道路状況や天候によっては作動しない場合があります。詳しくは正規ディーラーにお問い合わせください。

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安心を感じるクルマ、Golf。

アクティブクルーズコントロール“ACC”

アクティブクルーズコントロール“ACC”

前のクルマとの安全な車間距離をキープ。

あらかじめ設定されたスピードを上限に自動で加減速を行い、先行車と一定の車間距離を維持することで、長距離走行などでのドライバーの疲労を低減させます。
[TSI Comfortline、TSI Highlineに標準装備。TSI Trendlineにオプション(セーフティパッケージ)] * 本機能は先行車のゆるやかな減速に対応するものであり、急ブレーキによる ※ 本機能の制御には限界があります。このシステムは追突などを自動で回避するものではありません。また、道路状況や天候によっては作動しない場合があります。詳しくは正規ディーラーにお問い合わせください。

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安心を感じるクルマ、Golf。

マルチコリジョンブレーキシステム

※ 機構説明用につき実際のものとは一部異なります。

マルチコリジョン
ブレーキシステム

衝突時に作動する、コンパクトクラス初のシステム。

衝突の危険を最大限回避する機能を搭載するとともに、起こってしまった事故の被害を最小限にとどめる。そのための備えが、コンパクトクラス初の採用となるマルチコリジョンブレーキシステムです。 ※ 本機能の制御には限界があります。このシステムは追突などを自動で回避するものではありません。また、道路状況や天候によっては作動しない場合があります。詳しくは正規ディーラーにお問い合わせください。

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安心を感じるクルマ、Golf。

プロアクティブ・オキュパント・プロテクション

※ 機構説明用につき実際のものとは一部異なります。

プロアクティブ・オキュパント・
プロテクション

エアバッグの機能を最大限に活かす。

事故が起きる可能性を予測し、早い段階で乗員保護機能の作動に備えるのがプロアクティブ・オキュパント・プロテクション。急制動や極端なオーバーステア/アンダーステアによって発生しうる事故の可能性を検出すると、即座にシートベルトのテンションを高めます。

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安心を感じるクルマ、Golf。

レーンキープアシストシステム“Lane Assist”

※ 機構説明用につき実際のものとは一部異なります。

レーンキープアシストシステム
“Lane Assist”

カメラにより安全な車線維持をサポート。

フロントガラス上部に設置されたカメラにより走行中の車線をモニタリング。ドライバーの意図しない車線の逸脱を検知するとステアリングの補正を行いドライバーに警告します。 *[TSI Highlineに標準装備。TSI Trendline、TSI Comfortlineにオプション(セーフティパッケージ)] * ステアリングの補正はドライバーのステアリング操作で解除することができます。 ※ レーンキープアシストシステム“Lane Assist”は65km/h以上で作動します。ただし、車線を認識できない場合などは作動しません。 ※ 本機能の制御には限界があります。このシステムは事故などを自動で回避するものではありません。道路状況や天候によっては作動しない場合があります。詳しくは正規ディーラーにお問い合わせください。

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安心を感じるクルマ、Golf。

品質テスト

ドアの10万回の開閉テスト。

品質テスト

長く乗ることを想定した品質テスト。

確かな品質と耐久性を備えたクルマをお客様にお届けするため、フォルクスワーゲンでは独自の厳しいテストを行っています。ドアは10万回もの開閉テストを実施して、ボディの剛性と精度、そしてドアヒンジの耐久性などを確認。また、シートは10万km走行に相当するテストを実施しています。

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安心を感じるクルマ、Golf。

走行テスト

様々な気候を想定したテスト。

走行テスト

世界中を確実に走るためのテスト。

フォルクスワーゲンでは車両の開発にあたり、さまざまな走行テストを繰り返しています。長距離を長年にわたって乗ることを基本にしながら、世界中のあらゆる状況に対応するため検証を重ねています。

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安心を感じるクルマ、Golf。

耐久性の追求

耐久性の追求

耐久性を大幅に高めた4世代目のGolf。

初代モデル以来、Golfは長く乗り続けるための品質を追求してきました。その取り組みが大きく実を結んだのが、1997年に登場した4世代目モデルです。この加工プロセスはNew Golfにも踏襲され、長く快適に乗るための基本となっています。

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安心を感じるクルマ、Golf。

VASテスター

VASテスター

ドイツとオンラインでつながる専用診断機。

New Golfのメンテナンスや車検・点検の際に活躍するのが、フォルクスワーゲン車専用のコンピューター診断機「VASテスター」。車両の状態をすばやく的確に診断し、目に見えない不具合まで見つけ出します。

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安心を感じるクルマ、Golf。

サービススタッフ

サービススタッフ

世界統一の専門教育を積んだ、心強い味方。

正規ディーラーのサービステクニシャンとテクニカルマイスターは、世界統一の高度な専門教育を受けたフォルクスワーゲンのスペシャリスト。豊富な経験、熟練の技術と知識をもとに、クルマを的確に診断してベストコンディションに仕上げます。

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ACC らくらくドライビング♪

スイッチONで先行車をしっかりキャッチ。割り込まれたって自動で車間を調整してくれる。
アクセルやブレーキから足をはなしたまま、いつでも快適なドライブを楽しめる
“ACC(アダプティブクルーズコントロール)”の走りを、リズミカルな音楽に乗せてご紹介します。

さあ、あなたもフォルクスワーゲンの正規ディーラーで「ACCらくらく」体験をしてみませんか

【搭載モデル】Polo、Polo BlueGT、CrossPolo、Golf、Golf R、Golf Variant、Golf R Variant、Passat Alltrack、Volkswagen CC、Touareg
※モデル・グレードにより搭載されている機能は異なります。また、オプションの場合がございます。

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心地よく走れるクルマ、Golf。

国民車

フェルディナンド ポルシェ博士。右は博士の孫で後にフォルクスワーゲン会長にもなったフェルディナンド ピエヒ。

国民車

すべての人にカーライフを。

1938年、誰もがカーライフを楽しめるVolks(大衆)Wagen(自動車)として誕生したタイプ I(Beetle)。初代Golfはその後継モデルです。大人5人が安全に乗れる。操縦性に優れ、修理が簡単。乗り心地がよく、室内とトランクに充分なスペースがある。無駄な装備がなく、多目的に使える。すべてを新しいコンセプトで叶えました。

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心地よく走れるクルマ、Golf。

パッケージング

パッケージング

新しいクラスを創造した初代。

1974年に誕生した初代Golfのデザインを手がけたジウジアーロは、大小2つの箱を組み合わせたようなボディで驚きのパッケージングを実現しました。それは大人5人と荷物を乗せる充分なスペースがあり、限られた空間を最大限に活かすもの。この斬新な小型ハッチバックは、「ゴルフクラス」という新たなカテゴリーを創造しました。

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心地よく走れるクルマ、Golf。

ラゲージルーム

ラゲージルーム

使い勝手のいい広々スペース。

新型Golfのラゲージルームは、通常でも380ℓ *。後席の背もたれを倒せば、1,270ℓ * もの広大なスペースが出現します。Golf Variantでは、先代モデルから約20%拡大、後席シートを立てたままでも、605ℓ * を確保。より多くの荷物が積めるようになりました。 * ISO測定法による。ドイツ公表値。

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心地よく走れるクルマ、Golf。

充実した装備

充実した装備

多彩な機能で快適ドライブ。

スマートフォンのように直観的に操作できる新世代のオーディオシステム“Composition Media”。運転席と助手席それぞれで調整できる2ゾーンフルオートエアコンディショナー。時刻や燃費、走行距離など多彩な情報を表示するマルチファンクションインジケーター。多彩な機能が快適ドライブをサポートします。

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心地よく走れるクルマ、Golf。

デザインコンセプト

デザインコンセプト

10年経っても古く見えない。

いいものを長く使い続ける。そんなドイツ文化に育まれたフォルクスワーゲンは、「10年経っても古く見えないクルマ」がデザインコンセプト。Golfも乗り続けるほどに愛着を感じるデザインを、初代から一貫して追求。時代を反映しつつも、流行や見た目だけのインパクトに流されることなく、シンプルで普遍的な美しさを生み出しています。

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心地よく走れるクルマ、Golf。

室内の変遷

室内の変遷

Golfの室内空間は絶え間なく進化。

初代Golfが確立した小型車でありながら快適な室内空間は、時代とともに進化してきました。2世代目モデルはボディサイズを拡大、4世代目モデルでは、コンパクトカーにプレミアムという価値をもたらしました。6世代目モデルは質感をさらに向上させ、歴代Golfの中でも最も優れた静粛性を実現しています。

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心地よく走れるクルマ、Golf。

プレミアム

プレミアム

定評ある上質空間がさらに進化。

細部にまでこだわり抜かれた品質と、最新の人間工学が美しく融合する空間。後席では、身体にしっくりと馴染む適度な固さのシートや、より広くなったレッグスペースなどが心地よい時間を乗る人すべてに提供します。

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心地よく走れるクルマ、Golf。

デザイナー

左 : クラウス・ビショフ 右 : ワルター・デ・シルヴァ

デザイナー

フォルクスワーゲンにとってデザインとは。

フォルクスワーゲン グループのデザインを統括するワルター・デ・シルヴァ。フォルクスワーゲン ブランドのデザインチーフであるクラウス・ビショフ。彼らは次のように語っています。『フォルクスワーゲンは、デザインを単なるクルマづくりの一部とは捉えていません。はるかに重要なものと考えています。なぜなら...』

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心地よく走れるクルマ、Golf。

ジウジアーロ

ジウジアーロ

それまで誰も見たことのない形。

初代Golfのデザインを手がけたのはイタリアの偉大な工業デザイナー、ジョルジェット・ジウジアーロでした。それは一見すると、大小2つの箱を組み合わせただけのような素っ気ない格好。誰も見たことのない形のクルマとして、衝撃的なデビューを果たした初代Golf。ジウジアーロの数ある作品の中でも傑作として賞賛を集めています。

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心地よく走れるクルマ、Golf。

ディティール

ディティール

普遍性と革新性が融合したデザイン。

Golfのアイデンティティーとして初代から変わることなく受け継がれているのが、Cピラーのデザイン。引き絞った弓を思わせる形状が躍動感を感じさせ、Golfであることを主張するデザインです。

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心地よく走れるクルマ、Golf。

エクステリアデザイン

エクステリアデザイン

しなやかに躍動するダイナミズム。

受け継がれるアイデンティティーを基本としながら、これまでにない上質さを身にまとったNew Golf。そのエクステリアが、見るものに美しきダイナミクスをアピールします。

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運転が楽しいクルマ、Golf。

ドイツの走行事情

ドイツの走行事情

日本以上の走りが求められる国。

ドイツのドライバーの年間平均走行距離は約2万kmで、日本の2倍。また、速度無制限のアウトバーンがあり、クルマには長く・速く・安全に走れる能力が求められます。フォルクスワーゲンはハンドリングやブレーキ、加速といったトータル性能、そしてドライビングプレジャーを追求。だから、Golfの走りにはすべてに余裕があるのです。

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運転が楽しいクルマ、Golf。

TSI®×DSG®

※ 機構説明用につき実際のものとは一部異なります。
※ 右図 : 写真はTSI Highline

TSI®×DSG®

走りと環境性能を高次元で両立。

「直噴+過給」システムという独創的なアイデアから誕生したTSI®エンジン。量産車として世界初 * となる2つのクラッチをもつDSG®トランスミッション。この組み合わせにより、走る楽しさと優れた環境性能を両立しました。 * 量産車として2003年に実用化。

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運転が楽しいクルマ、Golf。

実燃費

実燃費

実感できる燃費のよさ。

フォルクスワーゲンはカタログ上の燃費ではなく、毎日の運転で実感できる「実燃費」を重視。実際のオーナーから得たデータを基にした「e燃費アワード2012~2013 *」で、フォルクスワーゲン車は輸入車部門で最優秀賞。2012年の「e燃費アンケート *」でも燃費満足度No.1に輝きました。 * 株式会社イードによるデータ。

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運転が楽しいクルマ、Golf。

エアロダイナミクス

エアロダイナミクス

世界に先駆けて空力性能に着目。

走行性能や燃費に貢献するエアロダイナミクスに、フォルクスワーゲンは早くから着目。初代Golfの空気抵抗係数(Cd値)は、当時の実用車としては画期的な0.42。欧州最大規模の風洞実験室を導入し、2世代目では0.34に。3世代目ではスポーツカー並みの0.30。7世代目は車高を抑えることなどで0.27まで進化しました。

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運転が楽しいクルマ、Golf。

アワード1

アワード1

「ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー 2013」など受賞多数。

New Golfは世界で最も名誉ある「ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー 2013」を受賞。2009年の6世代目モデルから連続受賞。さらに、ヨーロッパで最も歴史と権威ある「欧州カー・オブ・ザ・イヤー 2013」など多くの栄誉に輝いています。

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運転が楽しいクルマ、Golf。

アワード2

アワード2

世界最高のエンジンの称号。

世界で最も優れたエンジンを選出する「インターナショナル エンジン オブ ザ イヤー 2013」において、Golf TSI Highlineに搭載される1.4ℓTSI®エンジンが、「ベスト ニューエンジン」賞を獲得。燃費の向上を図るアクティブシリンダーマネジメント(ACT)を4気筒に導入した革新性が評価されました。

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運転が楽しいクルマ、Golf。

ドライビングプロファイル機能

ドライビング
プロファイル機能

好みの運転モードを選択。

通常の「ノーマル」に加え、「エコ」「スポーツ」「インディビジュアル」の各モードからシーンに合わせた選択が可能。エンジンやシフトのプログラムをはじめ様々な機能の設定を最適化させることで、お好みのドライビングスタイルが得られます。
[TSI Highline]

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運転が楽しいクルマ、Golf。

アクティブシリンダーマネジメント(ACT)

※ 機構説明用につき実際のものとは一部異なります。

アクティブシリンダー
マネジメント(ACT)

燃費を向上する先進の新機構。

1.4ℓTSI®エンジンに採用された新機構が、アクティブシリンダーマネジメント(ACT)です。これは、4気筒のうち2気筒を休止させて燃費の向上を図るシステムです。これにより燃料消費を大幅に削減。スムーズに作動するのでドライブ中に違和感を感じることもありません。
[TSI Highline]

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運転が楽しいクルマ、Golf。

Start/Stopシステム

※ 機構説明用につき実際のものとは一部異なります。

Start/Stopシステム

アイドリングストップで燃費を向上。

信号の多い街中や渋滞時にクルマを停止させた際、ブレーキペダルを踏みつづけると自動的にエンジンが停止。発進の際はブレーキペダルから足を離せばスムーズに再始動します。* * オートホールド機能が“OFF”の場合。“ON”の時にはアクセルを踏むとエンジンが始動します。
※ 詳しくは正規ディーラーにお問い合わせください。

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運転が楽しいクルマ、Golf。

ブレーキエネルギー回生システム

※ 機構説明用につき実際のものとは一部異なります。

ブレーキエネルギー回生システム

走行中のエネルギーを有効活用。

車両の運動エネルギーを効率的に利用し、燃費の向上につなげるシステム。走行中、ドライバーがアクセルペダルから足を離したり、ブレーキを掛けた際に発生する減速エネルギーをバッテリーに充電。逆に加速時は充電のためのエンジンへの負荷を低減し、無駄な燃料消費を抑えます。

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運転が楽しいクルマ、Golf。

CO2削減

※ 機構説明用につき実際のものとは一部異なります。

CO2削減

歴代Golfの環境への取り組み。

クルマそのものから生産活動にいたるまで、フォルクスワーゲンはCO2排出量の削減が社会全体の重要な課題と考え、積極的に取り組んできました。歴代の取り組みで、有害物質の発散防止、リサイクルの推進、燃費の向上などを次々実現。さらに、実用的で燃費効率の高い直噴ディーゼルエンジンTDIを導入しました。

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